やっひーのやっほ~!!

やっひー家の日常と、楽しいキャンプ体験を写真に載せて綴った、完全ノンフィクション!?blogです!!since24.Apr.07

スポンサーサイト 

--/--/--
--. --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

CM: --
TB: --

page top

さらなる冬キャンプ対策!! 

2007/12/12
Wed. 21:59

先日のキャンプでのテント内!!
コピー ~ 4.1)20071208143019
グランドシ-ト2枚
インナーテント
インナ-マット2枚
子供たちには下にシュラフを1枚・大人用のシュラフに子供用のシュラフを重ね、プラス毛布!!
私達はモンベルシュラフを1枚!!

子供達は寒くなかったと言ってましたが、私達は少し肌寒かったです・・・

ということで、更なる対策が必要と考えたました!!
皆さんから1番進められたのが「湯たんぽ!!」
あと、ホッカイロ!!(笑)
ところが、まゆ。が「湯たんぽ」が苦手と言います・・・
低温火傷になるのを怖れてるそうです・・・(涙)

そこで少々値がはりますがこれが良いかなぁ~と思ったのが!!
インフレータブルマットキャンピング1.5 !!
img_tm-073マット
コレで地面からの冷気を完全にシャットアウトしてくれるはず!!

購入目指してがんばりたいと思います!!
スポンサーサイト

[edit]

CM: 9
TB: 0

page top

この記事に対するコメント

更にシュラフカバーやインナーシーツ?とかを追加されてみてはどうでしょうか??
湯たんぽはいいですよ~

まるも #- | URL | 2007/12/12 23:23 * edit *

そしてインフレータブルマットの下に
お札も一枚
邪気もシャットアウトしてくれるはずです

としパパ #- | URL | 2007/12/13 06:58 * edit *

特売(安物)の封筒シュラフをもう一枚重ねるのが一番です。
マット代わりにもなります。
荷物を減らそうと思うならシュラフカバーですね。
後は洋服をいっぱい着ます。
私は合羽着てシュラフにもぐっていました。

イケ #- | URL | 2007/12/13 07:16 * edit *

湯たんぽがダメなら、おいらさん達のお薦めのアンカは?
豆炭1つ入れて使うそうよ。。
あと、シュラフの中にフリースのインナーを入れたらどうかな??

しんちゃん #1vXvAHxQ | URL | 2007/12/13 13:40 * edit *

さらに、額にお札を張って寝れば完全に邪気はアウトです!!
やっぱり、湯たんぽですよ♪

Take #mQop/nM. | URL | 2007/12/13 19:39 * edit *

>まるもさん
湯たんぽ、私も欲しいのですがまゆ。が・・・
シュラフカバ-はかさばらないから良さそうですね!!
でもチョット薄くないですか?

>としパパさん
お札入れたら邪気から守ってくれますか!?
お幾らぐらいでしょう?・・・

>イケさん
安物シュラフ、私も考えましたが
もう車に入れません!!(汗)
やはり毛布か、洋服の重ね着で何とか対応するしか
なさそうですね・・・

>しんちゃん
豆炭はまだ見た事も使った事も無いですが
おいらさんお勧めなら試してみたいですね!!
フリ-スのインナ-は何所に売ってるのですか?

>Takeさん
キョンシ-が相手ならそうします!!(爆)
やっぱり湯たんぽですかねぇ~・・・

やっひ- #1oKjHFYw | URL | 2007/12/13 21:51 * edit *

このシュラフは、ダウン?
もしダウンなら、洋服の重ね着はかえって逆効果ですよ。
余ってるシュラフがあれば、その中にモンベルのシュラフをつっこんでやれば、かなり暖かくなりますよ。
あとは、肩口にある調整をすることくらいかな・・・

おさえもん #- | URL | 2007/12/13 23:20 * edit *

>おさえもんさん
残念ながらダウンではありません・・・
バロウバックの0番です!!
肩口の調整ですが、
やろうと思っても酔っ払ってる状態ですので
難しいですねぇ~(爆)

やっひ- #1oKjHFYw | URL | 2007/12/13 23:36 * edit *

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

# |  | 2015/11/04 11:54 * edit *

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

page top

2017-10

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。